本文へスキップ
片沼ほとり無料セミナー
片沼ほとり

Hi, I'm

片沼ほとり

現役のラノベ作家として執筆を続けながら、プロを目指す作家志望者の指導もしています。

自身が新人賞を3連続で受賞してデビューした経験を活かして、プロを目指す作家志望者向けの講座・コミュニティを運営しています。

かつての僕も苦労しました。本で勉強しようとしても、ラノベ教本は映画脚本術ほど充実していませんでした。自分で世の中の作品を読み、分析していましたが、今思えば的外れな方向に進んでいました。

転機になったのは、正しい知識とプロのいる環境に出会えたこと。プロになるためには、プロの視点を最初から学ぶことで一気に成長できると理解しました。

そしてプロになって、思いました。「プロを目指すための体系的な知識や有用なフィードバックを得られる環境があれば良かったのに」と。

だから、自分で始めました。

情報発信や創作指導はすべて「あの頃の自分が欲しかったものを提供する」を理念に行っています。

Free Seminar

作品設計ブートキャンプ

プロになるための作品の設計図を、1本の動画にまとめました。自身が新人賞を3つ受賞し、たくさんの作家志望者を指導してきた経験から導き出した、「まず最初にこれを知るべき」という本質です。

新着記事

おすすめ記事

【自己紹介】片沼ほとりがラノベ作家になるまで、創作指導を始めた理由、そして今後の目標
公開日更新日プロフィール6

【自己紹介】片沼ほとりがラノベ作家になるまで、創作指導を始めた理由、そして今後の目標

片沼ほとりのプロフィールです。僕がどんな経緯で作家になり、なぜ創作指導もしているのか、そのすべてを書きました。年表もかねて随時更新していきます。

【対談】ラノベ新人賞を受賞してシナリオライターに転職した空見こはくさんに聞く、創作だけで生きる人生
公開日インタビュー2

【対談】ラノベ新人賞を受賞してシナリオライターに転職した空見こはくさんに聞く、創作だけで生きる人生

ラノベ新人賞の受賞をきっかけにして仕事を辞め、シナリオライターに転職してご活躍される、空見こはくさん(株式会社ビジュアルアーツ/ヘブンバーンズレッド担当)にお話を伺いました。創作一本で生きていく選択肢、シナリオライターになるまでの軌跡、仕事の中身、続けるためのコツまで。

27作目で講談社ラノベ文庫新人賞——沖田ねてるさんに、4年の停滞期と3つの転機を聞く
公開日インタビュー7

27作目で講談社ラノベ文庫新人賞——沖田ねてるさんに、4年の停滞期と3つの転機を聞く

創作コミュニティ「ライトノベル梁山泊」のメンバー・沖田ねてるさんが、第22回講談社ラノベ文庫新人賞で佳作を受賞。執筆6年、27作目で受賞に至るまでの4年間の停滞期と、それを抜け出すきっかけになった3つの転機を伺いました。

【対談】「とある」「魔法科」担当編集者・なかじーさんに聞く、編集者の仕事と作家がやるべきこと
公開日インタビュー3

【対談】「とある」「魔法科」担当編集者・なかじーさんに聞く、編集者の仕事と作家がやるべきこと

「とある魔術の禁書目録」「魔法科高校の劣等生」「世界でいちばん透きとおった物語」などのビッグタイトルを担当する編集者・なかじーさん(中島)と3時間対談。編集者の仕事の裏側から、アマチュア/プロデビュー前後/長く続けるための段階別アドバイス、ヒット作家の共通点まで。

【ライトノベルの新視点】ラブコメの最重要概念「上下関係」とは?
公開日創作技術1

【ライトノベルの新視点】ラブコメの最重要概念「上下関係」とは?

気持ちいいラブコメには「主人公をヒロインより上位に置く」という原則があります。アマチュア作家さんの原稿を実際に改稿した事例をもとに、ヒロインがぐっと可愛くなる「上下関係」という視点を具体的に解説します。

【2026年最新】ラノベ新人賞一覧|男性向けライトノベル新人賞まとめ
公開日更新日新人賞攻略8

【2026年最新】ラノベ新人賞一覧|男性向けライトノベル新人賞まとめ

男性向けライトノベル新人賞を一覧にまとめ、応募を検討するための情報を過不足なく整理。新人賞を受賞しデビューしたプロ作家によるワンポイントアドバイスつき。情報は随時更新します。

【初note】 俺ガイルに脳を破壊されてラノベ作家になった話
公開日ライフストーリー2

【初note】 俺ガイルに脳を破壊されてラノベ作家になった話

大学2年の夏、何の前情報もなく俺ガイル全14巻を4日で読破、過呼吸に襲われた——「必ずライトノベル作家になる」と決めた瞬間の話を、初noteで書きました。

お問い合わせ

詳しく見る →

執筆・取材のご依頼、創作指導のご相談、読者の方からのご感想まで、お問い合わせからお気軽にご連絡ください。