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ラノベ作家への道 | プロを目指す方にまずは読んでほしい記事をまとめました

片沼ほとりラノベ作家
公開 2026/07/12読了 約3
ラノベ作家への道 | プロを目指す方にまずは読んでほしい記事をまとめました | 片沼ほとり
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どうも、ライトノベル作家の片沼ほとりです。

現役のプロ作家として活動しながら、プロを目指すアマチュア作家の方々への創作指導も行っています。

このページには、プロのラノベ作家を目指す方のために、まずは読んでほしいおすすめの記事を集約しました。随時追加していきます。

「まだ思い立ったばかりで何も知らない」という場合も大丈夫です。上から順に読んでいくのがおすすめです。
もちろん気になるトピックから読んでも構いません。

(あ、「そんなことより片沼ほとりって何者やねん」という方はプロフィールもぜひ!)

ラノベ業界を知る

打ち合わせ、締切、収入、兼業。プロのラノベ作家がどんな毎日を送っているのか、まずは目指す先の実像から見てみてください。

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ラノベ作家の生活とは? 新人賞デビューの現役プロ作家が仕事・収入のリアルを解説します

ラノベ作家ってどんな生活? 新人賞を3つ受賞した現役ラノベ作家が、仕事内容と1冊ができるまでの流れ、収入の相場、兼業のリアルまで、プロの日常を当事者の実感で解説します。

ラノベ作家になる道は「新人賞」と「Web投稿サイト」の2つ。それぞれの仕組みとメリット・デメリットを解説しています。

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ラノベ作家になるには? 新人賞を3つ受賞した現役作家が2つの道と選び方を解説

ラノベ作家になるには、出版社の新人賞とWeb小説投稿サイトという2つの道があります。新人賞を3つ受賞した現役ラノベ作家が、それぞれの仕組みと違い、自分に合った道の選び方を解説します。

主要なライトノベル新人賞を一覧にまとめたリファレンスです。締切や特徴を眺めるだけでも、挑戦のイメージがぐっと具体的になります。

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【2026年最新】ラノベ新人賞一覧|男性向けライトノベル新人賞まとめ

男性向けライトノベル新人賞を一覧にまとめ、応募を検討するための情報を過不足なく整理。新人賞を受賞しデビューしたプロ作家によるワンポイントアドバイスつき。情報は随時更新します。

小説の学び方・心構え

小説上達のために知っておいてほしい考え方を書きました。
僕も全然わかっていなくて、大きく遠回りしました。アマチュア時代の僕に読ませたい記事です。

実は小説こそ独学が難しい理由をプロが解説します | 独学で京大に受かった僕も、独学では小説家になれなかった話
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実は小説こそ独学が難しい理由をプロが解説します | 独学で京大に受かった僕も、独学では小説家になれなかった話

「小説は受験勉強とは違う。勉強なんてしなくていい」という風潮がありますが、実は逆だと僕は考えています。独学で京都大学に現役合格し、味を占めて独学で作家になろうとして遠回りした片沼ほとりが、「プロとの差が見えない」という小説ならではの難しさを実体験から解説します。

実際にプロになった人の話を読む

20作以上落選していたところから、僕の講座を受けてプロになった沖田ねてるさんへのインタビューです。
どこでつまずいたのか、何が変化のきっかけになったのか、赤裸々に明かしてくださいました。

27作目で講談社ラノベ文庫新人賞——沖田ねてるさんに、4年の停滞期と3つの転機を聞く
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27作目で講談社ラノベ文庫新人賞——沖田ねてるさんに、4年の停滞期と3つの転機を聞く

創作コミュニティ「ライトノベル梁山泊」のメンバー・沖田ねてるさんが、第22回講談社ラノベ文庫新人賞で佳作を受賞。執筆6年、27作目で受賞に至るまでの4年間の停滞期と、それを抜け出すきっかけになった3つの転機を伺いました。

僕のアマチュア時代からの戦友、空見こはくさんへのインタビューです。
新人賞受賞をきっかけに退屈だった仕事を辞め、シナリオライターとして創作一本で楽しく活動されています。

【対談】ラノベ新人賞を受賞してシナリオライターに転職した空見こはくさんに聞く、創作だけで生きる人生
公開日インタビュー3
【対談】ラノベ新人賞を受賞してシナリオライターに転職した空見こはくさんに聞く、創作だけで生きる人生

ラノベ新人賞の受賞をきっかけにして仕事を辞め、シナリオライターに転職してご活躍される、空見こはくさん(株式会社ビジュアルアーツ/ヘブンバーンズレッド担当)にお話を伺いました。創作一本で生きていく選択肢、シナリオライターになるまでの軌跡、仕事の中身、続けるためのコツまで。

【ご案内】本格的に学びたい方へ

そして最後に、これらを読んで「もっと本格的に学びたい」「プロの技術を知りたい」と思ったら、ぜひ以下の無料セミナーを観てみてください。

プロ作家として出版するために必要な作品の設計方法を徹底解説しています。世の中のネット記事や創作指南書よりも一歩踏み込んだ、ラノベや現代日本のエンタメ作品に特化した学びが得られると好評です。

また、僕が主宰する創作コミュニティ「ライトノベル梁山泊」も、こちらの動画を観ていただいた方にのみ案内しています。

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片沼ほとり

ライトノベル作家・創作指導者。現役ラノベ作家として活動しながら、ラノベ新人賞を3つ受賞した経験を活かし、アマチュア作家向けの講座やコミュニティを運営。教え子からはプロも輩出している。

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